『ヨソで言わんとい亭~ココだけの話が聞ける(秘)料亭~』!! 様々な大暴露!! 聞ける(秘)料亭~』

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写真出典:テレビ東京

5月26日(木)に放送された『ヨソで言わんとい亭~ココだけの話が
聞ける(秘)料亭~』(テレビ東京系列、毎週木曜24:12~)で、
元チェッカーズの鶴久政治さんが、人気絶頂時のMAX月収と、驚愕の
印税事情を明かした。

 元チェッカーズの鶴久政治さんは、サイドボーカルを担当。1983年にデビューを果たし、
「ギザギザハートの子守唄」「涙のリクエスト」「ジュリアに傷心」などのヒット曲で
80年代~90年代の音楽シーンを席巻。
男女問わず支持され、前髪を垂らした独特のスタイル「チェッカーズカット」が大流行。
ファッションをマネする若者もたくさんいた。

 そんな人気バンドに所属していた鶴久さんの当時のギャラは給料制。
金額は7人平等だったという。当時は年に1回「長者番付(高額納税者)
ランキング」が発表され、チェッカーズのメンバー全員がランクイン。
しかも、鶴久さんは「WANDERER」「Room」「夜明けのブレス」など、
シングル31曲中、7曲を作曲していたため、給料の他に印税収入もあり
「(MAX月収は)ウン千万はいきましたね」と話しました。

 売り上げが20万枚を超えると、その楽曲印税だけで1000万円ほどになるそうです。
また、テレビ番組で使用されたり、カラオケで歌われたりすると、今でも印税収入が
発生するのだそうです。
だから「毎年それなりの高級車が買い替えられるくらいはありますね」と
話していましたよ、
鶴久さんは、羨ましすぎる“印税生活”の内情を語っていました。

 どんなに売れっ子でも給料制の芸能人は多いようで、セクシー女優の夏目ナナさんも、
自身が出演したDVDの累計売り上げが30億円以上と言われているのに
「MAX月収は100万円なかった」と告白しています。

 その夏目さんの引退の写真集を撮影をすることになり、篠山紀信さんに撮影をお願いした。
体中の毛をすべて沿って写真集の撮影に臨みました。
ところが、そのあとにAV引退作品の撮影が残っていたのです。
それが、スキンヘッドになっていたのでカツラを使って撮影することになりました。
撮影中にカツラがあちこちへとずれまくりして、大変だったのでした。

 “M字開脚”で一世を風靡したグラビアアイドルのインリン・オブ・ジョイトイさんも、
寝る時間がないくらい働いていた時でも、月収は100万円以下だったようです。
一方、元スノーボードハーフパイプの選手で、トリノオリンピックにも出場した
今井メロさんは、プロスノーボード選手としてスポンサー契約をしていました。
月収は300万円だったといいます。

 この日のこの番組では他に、かつてバラドルとして活躍した相原勇さんが
あの元横綱との恋愛秘話を話し、元アイドルの本田理沙さんが恐怖のストーカー
被害を話していました。
      参照:yahooニュース

 相原勇さんの某横綱との破局顛末については、真実は横綱が
二股をかけていたんだそうです。
1997年5月場所の優勝後に横綱の関係者から「結婚はない」と
告げられただけだったと明かしました。その後、相原さんはニューヨークへ渡り結婚、
しかし、2011年に離婚していました。
現在は、再婚してハワイに住んでいるということです。
それぞれに厳しい現実との戦いを経てきているのですね。

最後まで御覧頂きまして有難うございます。


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